ユースケース

Case 1

デバイスを選ばず、どこでも業務データが使用できるため、
渉外担当者の動きに無駄がない。

業界問わず、業務データを持ち歩く渉外担当者には情報漏えいの危険があります。そのため、限られたデータをPCに格納して行動することで、オフィスとの行き来で時間的なロスが生まれたり、帰社後 に事務作業が発生するなど、なかなか効率が上がりません。しかし、仮想デスクトップ、及びシンクライアント端末を導入すると、手元の端末にデータを残さず、いつでも、どこでも、セキュアに業務データにアクセスできるため、生産性が向上します。また、仮想デスクトップ上でWeb 会議、チャット、ファイル共有、SFA などのクラウドアプリケーションを利用することも可能です。

活用が想定されるインダストリー

  • 金融
  • 流通・商社
  • 通信・IT
  • インフラ・エネルギー
  • 部品・半導体・素材
  • 電気・機械
  • 官公庁・自治体
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